自分の思い通りに作り上げる自作軽キャン。
自分のキャンパーライフに合わせて必要なものだけ装備するので、経済的でもあります。
ただし、いつも思い描くような結果になるとは限らない(>_<)
失敗の積み重ねにより、それなりの形に仕上がっていくものかも・・・、
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カテゴリー: ご参考に
昭和の照明器具
時代の流れとLED電球の登場で姿を消した、昭和レトロな照明器具をいくつかご紹介します。
毎度のことではありますが、
話があちこち飛びまくり、収拾がつかなくなるかも( ^ω^)・・・。
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EXPO’70大阪万博Vol.8-フジパン・ロボット館
迷い子センターで再会した2匹は、すぐ近くのパビリオン「フジパン・ロボット館」へ。
食品業(飲料は除く)で万博に単独出展したのは、フジパン(株)だけ。
得意の“パン”ではなく“ロボット”で子供たちに喜んでもらおうという展示内容でした。
しかし、パンと聞いてお腹も空いてきたようで・・・、
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EXPO’70大阪万博Vol.7-迷い子センター
広さ甲子園球場85個分の万博会場に、連日、何十万人もの来場者(平均35万人/日)
当然の如く発生する迷い子たち。
何十万人もの人の中から迷い子を探し出すのは、至難の業。
この問題に対応した「迷い子センター」は、はぐれた親子の再会を果たすため日々奔走したのでした。
有名な、あの秘密兵器を駆使して、
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EXPO’70大阪万博Vol.6-ガス・パビリオン
サントリー館も変わった形をした建物でしたが、その上を行くのが「ガス・パビリオン」
たいていは、「~館」と名付けられるのですが、“ガスカン”と発音だけ聞くと、“ガス管”をイメージするかも?
理由は分りませんが、見た目からすると“ガス館”より“ガス・パビリオン”の方が確かにお似合い。
この辺りは、奇抜で個性的なパビリオンが集中していたエリアですが、全体としては、なぜか「調和」の取れた魅力ある未来都市を形作っていました。
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EXPO’70大阪万博Vol.5ーサントリー館
派手さはないけど、独特の外観で印象に残ったであろうパビリオン、
それが「サントリー館」
サントリー館の外観は、万博開催地となったここ千里丘陵が、竹の名所だったことと関係があるようです。
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マニュアル車は絶滅危惧種?
今月、7度目の車検を受けた“軽キャンもどき”のスクラムちゃん。
車検の度に思うことは“代車の方が良い車”であること。
今回は新型「マツダ・フレア」(スズキ・ワゴンRのOEM)ハイブリッドXS。
もちろんトランスミッションはCVT(無段変速)です。
最近の軽自動車の売りは、低燃費と高い安全性能です。
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たかが懐中電灯、されど懐中電灯
100円で売ってる懐中電灯もあれば、10万円近い値の付くものもある。
いざという時、あると無いとでは大違い、でも安心安全にかける費用は、100円?それとも10万円?
失敗しない懐中電灯の選び方について。
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自作軽キャンに不要な装備は?
装備が充実するほど快適な大型キャンピングカー。
対して、あれもこれも付けると逆に快適性を失う軽キャン。
軽キャン選びで大切なことは、不要なものは“排除する”こと!
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またタイヤがパンクして、思ったこと
妻がパンクで新しいタイヤをダメにして1週間、
今度は、自分の軽トラのタイヤがパンク!しかもほぼ新品のタイヤ!
今回も要交換となる可能性が高いので、さすがに落ち込みます。
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