たかが草刈機と侮ることなかれ③ー足もとガードとエピペン

新調した刈払機用ハーネスを装着して、下刈り再開の桧山さん。
より安全に作業できるようになったものの、ゼロリスクにはならない。
あとは保護具の着用で対応します。
しかし、リスクは刈払機以外にも・・・。
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オフはゆっくり①ーリスク対策

本日はオフということで、のんびり過ごす予定だった杉山さんと桧山さん。
まだまだ続く夏場の下刈りに備え、刈払機の整備をしたり、美味しいものを食べて体力を復活させねば!
ところが、自宅に迫るリスクに気づいたお二人は・・・、
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たかが草刈機と侮ることなかれ②ー安全性と操作性

自分用の刈払機を購入することになった桧山さん。
チェンソーと違ってトラブル(故障・破損)が少ないため、チームでメーカー・機種を統一する必要はありません。
ゼノア・新ダイワ・共立・スチールなど選び放題!
先輩に相談せずに・・・、新ダイワさんの肩掛け式Uハンドルに決めちゃった。
果たしてそれで良かったのか・・・、
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たかが草刈機と侮ることなかれ①ー山林プロ仕様

今回は、チェンソーではなく草刈機と共にご登場!
林業では、草刈機とは言わず“刈払機(かりはらいき)”と言います。
草刈機と刈払機の線引きはあいまいですが、刈払機はかん木も切断できるハイパワー&タフネス(プロ仕様)といったイメージです。
当然?値段はカジュアルな草刈機と比べ2~3倍とかなりお高め!
林業で刈払機と言えば・・・、
夏場の過酷な下刈り作業(;´Д`)
なので、あえてリゾート気分で!(^^)!
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たかが水筒、されど水筒

趣味がアウトドア、仕事がアウトドア、など野外とのかかわりは人それぞれ。
いずれにしても、これからの季節は熱中症に気を付けねば。
とりあえずは、こまめな“水分補給”ですね。

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