昭和の列車に会いに行こうーボンネット型485系電車

ときどき観光地で見かける“ボンネットバス”、いかにも昭和な乗り物。
ダンプカーも、昔はボンネット型。
そして、列車も・・・。
今回は、ボンネット型特急電車に会いに行きます。正確には、クハ489形1号車です。
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昭和の列車に会いに行こうー103系電車

京都では、二種類の103系電車を楽しめます。
ひとつは、博物館に大切に保存されているオレンジバーミリオンの103系。
もうひとつは、まだまだ現役、奈良線を走るウグイス色の103系。
昭和レトロな電車を異なる角度で体感できます。
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昭和の列車に会いに行こうーC53形蒸気機関車

蒸気機関車をジェスチャーで表現すると、たいていイラストのようになります。
(小さい前に倣えをしながら、腕をスライドする)
でも、後ろの機関車が“異議”を唱えている!?
今日、会いに行く昭和の列車は、このC53形蒸気機関車です。
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たかが配線ガイド、されど配線ガイド

軽キャンの電気配線で苦労するのが、コード(電線)の引き込み作業。
ダッシュボードの中を通したり、カーペットの下を通したりの作業は一苦労。
そんな時、役立つのが「配線ガイド」です。
ついでに、新幹線の配線の引き込みや、林業で行うワイヤーロープの引き込みについてもご紹介。
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昭和の列車に会いに行こうー581系寝台電車

昼は座席モード、夜はベッドモードに転換・・・、軽キャンの話?
いえ、今回は昭和42年(1967年)にデビューした581系寝台電車のお話です。
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ココだけの魅力ー大井川鐵道、大井川本線➁

大井川鐵道には、SL旅の雰囲気を盛り上げるアイテムが豊富なこと、
SL以外にも懐かし車両に出会えるなど、ココだけの魅力がいっぱい。

今回は、車中泊しながらの楽しみ方も含め・・・。
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ココだけの魅力ー大井川鐵道、大井川本線①

大井川鐵道と言えば、蒸気機関車(大井川本線)とアプト式(井川線)で有名な鉄道会社。
アプト式については以前取り上げましたが、今回は日本で唯一、蒸気機関車(SL)をほぼ毎日営業運転している大井川本線の魅力をご紹介。
まずは、軽く蒸気機関車について・・・、
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夏子さんと見た景色ー余部鉄橋

去年(平成28年)の11月26日、兵庫県香美町の余部鉄橋「空の駅」に完成したエレベーター施設「余部クリスタルタワー」
夏子さんと訪れた8年前とは、この辺もずいぶん変わったようで・・・、
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昭和の列車に会いに行こうー新幹線食堂車

東海道・山陽新幹線で食堂車の営業が始まったのは、1974年(昭和49年)
2000年(平成12年)にその役目を終えるまでの間に、
0系36形式
0系37形式
100系168形式
といった食堂車が活躍したのです。
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世代で異なる超電導リニアのイメージ

地面から磁力で浮上し、時速500Kmで走行する次世代「夢の超特急」、リニア中央新幹線。
いよいよ建設が始まり、現実味を帯びてきました。
ところで、超電導リニアと聞くと、みなさんはどんなイメージを持たれていますか?
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