ハルカスに太陽の塔

高さ300mの「あべのハルカス」に、高さではかなわないものの存在感では“ベラボー”な「太陽の塔」がやって来た!
あべのハルカス美術館で開催中の「太陽の塔」展のお話です。
(夏子さんとEXPO’70タイムスリップ散歩はお休み)
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昭和の列車に会いに行こうーC53形蒸気機関車

蒸気機関車をジェスチャーで表現すると、たいていイラストのようになります。
(小さい前に倣えをしながら、腕をスライドする)
でも、後ろの機関車が“異議”を唱えている!?
今日、会いに行く昭和の列車は、このC53形蒸気機関車です。
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たかが配線ガイド、されど配線ガイド

軽キャンの電気配線で苦労するのが、コード(電線)の引き込み作業。
ダッシュボードの中を通したり、カーペットの下を通したりの作業は一苦労。
そんな時、役立つのが「配線ガイド」です。
ついでに、新幹線の配線の引き込みや、林業で行うワイヤーロープの引き込みについてもご紹介。
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昭和の列車に会いに行こうー581系寝台電車

昼は座席モード、夜はベッドモードに転換・・・、軽キャンの話?
いえ、今回は昭和42年(1967年)にデビューした581系寝台電車のお話です。
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EXPO’70大阪万博Vol.5ーサントリー館

派手さはないけど、独特の外観で印象に残ったであろうパビリオン、
それが「サントリー館」

サントリー館の外観は、万博開催地となったここ千里丘陵が、竹の名所だったことと関係があるようです。
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昭和の列車に会いに行こうー新幹線食堂車

東海道・山陽新幹線で食堂車の営業が始まったのは、1974年(昭和49年)
2000年(平成12年)にその役目を終えるまでの間に、
0系36形式
0系37形式
100系168形式
といった食堂車が活躍したのです。
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新幹線がいつもピカピカなわけは?

新幹線は中も外もいつもピカピカ、おかげで快適な旅を楽しめます。
「早ワザ!」と「魔法の〇〇〇」で新幹線をピカピカする、掃除のプロフェッショナルのおかげです。
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新幹線のドクター・整備士

新幹線のお医者さんと言えば「ドクターイエロー」ですが、新幹線車両の健康状態を隅々までチェックしているのは「整備士」の皆さんであり、浜松工場の主役でもあります。
浜松工場の見学の際に、整備士の皆さんのお話を聞くのに絶好の場所が「なるほどガイド」のコーナー。
今回は、新幹線の「足回り」に関わる整備士さんの仕事に注目してみます。

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浜松工場の新しい顔ー先頭車研ぎロボット

今年の工場見学では“空飛ぶ新幹線”の代わりに、美顔を「ゴシゴシ」研がれて気持ち良さげ?な新幹線を見ることができました。
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